【完成した点字図書をご紹介します】
◆『夏のおわりのきもだめし』(風の文学館10)
・今関 信子〔作〕
・2巻 172ページ
****
良子は、えこひいきされる弟の太一に腹がたってる。
えこひいきするおばあちゃんに腹がたっている。
1950年代を舞台に、負けず嫌いでおっちょこちょいの良子の微妙な心の動きを描く連作集。
純真な子どもの目を通してみた大人の姿にも興味をそそられます。
****
・点訳…中島 雄二
サピエ会員の方はダウンロードでもお楽しみいただけます。

【完成した点字図書をご紹介します】
◆『夏のおわりのきもだめし』(風の文学館10)
・今関 信子〔作〕
・2巻 172ページ
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良子は、えこひいきされる弟の太一に腹がたってる。
えこひいきするおばあちゃんに腹がたっている。
1950年代を舞台に、負けず嫌いでおっちょこちょいの良子の微妙な心の動きを描く連作集。
純真な子どもの目を通してみた大人の姿にも興味をそそられます。
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・点訳…中島 雄二
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