『さわって発見! 触察のチカラ』

4月17日(金)鶴見大学の元木章博教授がご来館されました。

元木教授は、触察についてご研究されています。

今回は、3Dで制作された、ペルシャ湾(ホルムズ海峡)や宮崎県・鹿児島県の立体地図、コロナウイルスやバクテリオファージ等の3Dモデルをご持参いただき、利用者さんや職員にご説明いただきました。

今後、当館とのコラボイベント等も企画しております。

視覚障がい者への触察サービス等で連携を深めていきたいと思います。

=写真下段=

左より、元木教授、館長、参与、利用者Yさんです。

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