『中村地平短編小説集 雲はどこにでも似つかはしい姿で現れる』【点字図書】

【完成した点字図書をご紹介します】

◆『中村地平短編小説集 雲はどこにでも似つかはしい姿で現れる』

・中村 地平〔著〕

・4巻 532ページ

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「北の太宰、南の地平」と並び称された、小説家・中村地平。

度々芥川賞候補に上がり、南方文学の旗手として多くの意欲的な作品を発表する。

没後60年が経過し幻ともなった作品の中から、短編8編を厳選のうえ収録。

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